hepの中核を成す精神

太陽エネルギーをその事業とするhepにとって、自然、地域、社会への取り組みは重要な意味をもつものです。ここでは、hepにとって重要であり、それゆえ様々な形で推進しているプロジェクトの数々をご紹介していきます。

 

太陽光発電プロジェクト・ブルキナファソ

hepはブルキナ工科大学のために自家発電のための太陽光発電設備を建設し、長期的なメインテナンスを行っています。この大学の目標はブルキナファソのトップを君臨する名門大学になることです。hepはこの大学に電力を供給することにより、そんなゴールへの道を一緒に歩んでいきたいと思います。

 

マウンテンゴリラの保護

マウンテンゴリラは絶滅の危機に瀕する哺乳類動物の一つです。私たちはWWFゴールド会員として、またhepのスローガン、「私たちの地球は一つだけ。」の思いを込めて、その保護を支援しています。こんな理由から、hepはそのマスコットにゴリラを選びました。毎朝、本社に入ると、このゴリラがスタッフを迎えてくれます。